ふれあい
10周年を迎える“やわらか”のリブランディングに新進気鋭芸術家 中山晃子氏を起用。当社社長と対談を行いました。

梅林堂ギャラリー
梅林堂 北本東間店・菖蒲店 ギャラリーでは、
2020年10月上旬より、アトリエBlue Irisの方々の作品を
展示させていただいております。

梅林堂ギャラリー
梅林堂 東浦和店 ギャラリーでは、
立体型アート作品 シャドーボックスを作られております
萩原裕子様の作品「うさぎ」(梅林堂所蔵作品)、
そして、2020年8月上旬より展示、
日本画を描かれております 吉澤光子様の作品「夢心」を
展示させていただいております。

梅林堂ギャラリー
梅林堂 箱田本店 ギャラリーでは、熊谷書人連盟様の方々の
作品を展示させていただいております。

あじわい
一度食べたら虜になる、新しい水ようかんの形。

ひとこと
山寺に訪れたのはこれで四度目である。
一度目と二度目は、当社の社員旅行。確か当時の専務である私の母がサクランボ狩りをして口一杯にほうばっていた光景も記憶にあるので、30年以上前かもしれない。

ひとこと
昨年来理由は判りませんが、秩父34か所の霊場巡りをしようと思い立ちました。
父のこと弟のこと色々な事があったからか、自分自身をもっと見つめたいのか、いずれにしても私自身の使命を果たし尽すために何かを掴む事が出来るような気がしたのです。

まなざし
心から感動して笑顔になれる美味しさを目指して、和菓子屋の梅林堂があえて挑む洋菓子創り。

ひとこと
いつも裏千家淡交会様から発行されている淡交タイムスを楽しみにしています。お家元から発せられるお言葉に都度感銘を受け改めて自己を見つめ直す良い機会に成っているからです。

ひとこと
皆々様におかれましては、素晴らしい新年を迎えられたこととお慶び申し上げます。

ひとこと
お菓子屋にとって餡づくりは、製菓技術を学ぶ上での入り口であり同時に終着点でもあります。

ゆかり
現代の日本社会はそんな「傷つく世代」になっていて大切な「ふるさと」に立ち帰ろうとしている、そう思えてしかたありません。

あじわい
一度食べたらきっと心奪われる、その美味しさの創り方をご紹介します。

ひとこと
梅林堂では、常に次々と新しい菓子を生み出して来ていますが、何千、何万という試作菓子を創造する時にいつも考えるのが、「今、売れている菓子はどの様に創り出されて来たのか」と言う事です。

ひとこと
『たった一人しかいない自分、
 たった一度しかない一生
 活かさなければ人間として生きてきた
 甲斐がないじゃないか・・・・・。』